家づくり・暮らしコラム

リノベのKokoroが誕生しました。

【コンセプト】

断熱性能2倍、
耐震性能2倍、
収納性能2倍、

新築のとき以上の性能と
住みごこちで
よみがえる我が家。

それが、
「戸建てリノベーション」。

こんなお悩み、ありませんか?

夏暑く、冬寒い。

冷房しても、なかなか冷えない。
暖房をかけても、底冷えする。

地震が不安。

いつもミシミシ。小さな地震でもグラグラ。
大地震が来たら、どうしよう・・・

家が片付かなくて、狭い。

捨てられない。片付ける場所もない。
だからどんどん狭くなるわが家。

光熱費が家計を圧迫。

ずっと冷暖房をかけっぱなしだから、
高止まりの光熱費。もったいない。

掃除の手間にうんざり。

トイレもお風呂も台所も。
いくら掃除してもキレイにならない。

感じてしまう、家族の距離。

背を向けてお料理、にじむ寂しさ。
部屋にとじこもって、感じる孤独。

断熱

断熱性能が、2倍。(築40年の家に比べ)

冷房しても、なかなか冷えない。暖房をかけても、
底冷えする。
これらは、住まいの断熱性能の低さが原因です。
「戸建リノベーション」では、この問題を根本的に解決。
壁面はもちろん、夏の暑さを軽減する天井、冬の底冷えを和らげる床、そして結露の原因になる窓まで、
外部と接する部分について、徹底的に断熱性能アップを施します。

今と比べて断熱性能を2倍以上に高め、より快適で健康的な住まいを実現します。

吹付断熱

建物全体をウレタンの「泡」で覆う、吹付断熱「アクアフォーム」を採用。
一般的な断熱材よりも高密度で隙間なく充填することができるため、
高い断熱効果が実現します。
これでもう、ヒューヒュー隙間風を気にすることもありません。

窓も断熱

熱を通しやすい窓は、建物の断熱性能を下げてしまう大きな要因です。
「戸建リノベーション」の窓は、断熱性の高いペアガラス。
太陽の光を感じる開放的な空間を実現しつつ、結露の心配からも解放されます。

サーモグラフィが示す断熱性

一般的な住宅と、「戸建リノベーション」を施した住宅。
右の写真で、室内温度の違いが一目瞭然です。
壁、天井、床、そして窓。徹底的な断熱施工で、
室内をいつも快適な温度に保ちます。

耐震

耐震性能が、2倍。(築40年の家に比べ)

地震の国、日本。
大きな揺れにも動じない、安心して暮らせる住まいが
求められています。
現行の耐震基準は、昭和56年6月に導入されました。
ですから、それ以前に建てられた住まいは耐震性能に不安を残している可能性があります。
また、建物は日々劣化するため、耐震性能が低下して
いく恐れも。
「戸建リノベーション」では、施工前に耐震診断を行い、今のお住まいの耐震性能を評価。
診断結果をもとにした的確な耐震工事により、

今のお住まいと比べて「耐震性能2倍」を実現します。

耐震性能調査

今のお住まいに、耐震金具は備え付けられているか。木材のひび割れ・腐食はないか。
担当スタッフが、専用の検査器具を使用しながら、床下、屋根裏、
基礎周りなど、建物を隅々まで調査します。

上部構造評点

建物の耐震性を示す指標に、「上部構造評点」があります。
耐震診断により、今のお住まいの評点が算出されます。
「戸建リノベーション」では、「バランスの良い壁」と「ムダのない耐震金物」を軸とした耐震工事を
施すことにより、「一応倒壊しない」とされる評点1.0以上を目指します。

6/1-2【多気郡明和町】1軒まるごとフルリフォーム完成見学会

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